物に対する適正価格

物に対する適正価格

 

物には適正価格というものが存在すると思うので、化粧品類もそのアイテムにあったものを選ぶようにしています。
まず一番お金をかけてもいいと思うのは、肌に塗る面積の広いものから。例えば化粧下地やファンデーション、スキンケア品などです。
今までたくさんのものを使ってきて、安い価格のファンデーションは使い勝手が良くなくなってきて使い切ることが出来なかったりするのでほんの2000-3000円の違いであるならお金を出していいものを使ったほうが賢いですしコスパがいいと言えます。
カウンセリングしてもらって買うくらいの気持ちでいたほうが、そのあとも長く使えますね。

 

 

ライフスタイルやお手入れの楽さを考えて照らし合わせる

 

物に対する適正価格

 

毎日使うものであるから何しろ落とすのが楽であってほしい方もいますし、化粧直しをする時間がないから落ちにくいのがいいなど要望は様々だと思います。
私は絶対に化粧直しをしない(できない)ので落ちないことが優先ですしヨレないことも視野に入れて選びます。
特にマスカラ、アイライン、口周りなどのファンデーション、リップなどは多少落とすのが大変なものを使います。

 

 

ながら美容ができるアイテムか?

 

私は朝から晩まで仕事をしているので 化粧品を纏っている時間のほうが圧倒的に長いので、つけている方がむしろ肌に良いとされるものや、つけていた方がまつ毛に優しいといわれるマスカラなどをあえて選びます。
化粧をしていることが自分に対してマイナスになるようなことは絶対にしたくないのがマイルールなので マスカラなどは付けていると日に日にまつ毛が伸びたりするものや、美容液成分の配合されたファンデーションや下地を使うことで肌にプラスになることをしています。
複数の化粧品で迷った時はそこを一番見比べるようにします。いつでも綺麗にいるためのポイントですね!

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