目元を温め薬用いつかの石けんで洗顔

目元を温め薬用いつかの石けんで洗顔

 

50歳を過ぎて急に出た目元のくま

 

シワもなく、年齢よりもキレイな肌が自慢でしたが、50歳を過ぎたころ目元に急にくまができた時はショックでした。
シワの心配はしても、目元のくまの心配はまるでしていませんでしたので、目元のくま対策の方法の知識も全くないので困りました。
私もいよいよ年貢の納め時かと思うほど落ち込みました。

 

 

決して擦らないことと目元を温める

 

目元を温め薬用いつかの石けんで洗顔

 

目元のくまで落ちこんでいる私に友人が教えてくれたのは、決して擦らないことと目元を温めることでした。
目元のくまは擦るとさらに濃くなるので決して擦ってはいけないそうです。
目元を温めて血行を良くすると良いということで、濡らしたタオルを電子レンジで温めて目元に当てましたが、とても気持ちが良くて、その時の気持ちの良さは未だに忘れません。
目元を温めた効果があったのか、1週間も経たないうちに気にならないほどに消えました。
しかし、目元を温めることで目の疲れも取れ、疲れた目元も同時に解消できたので、その後は電子レンジで温めたタオルで目元を温めることを続けています。
その後偶然目にしたテレビの健康番組で「目元のくまを解消して目元をキレイにする方法」というのをやっていました。
そのテレビでは、「目元のくまの原因は目の酷使からくることが多く、目の疲れが溜まって目元にくまができる」と言っていました。
たしかに、私もパソコンをやりすぎていて、自分自身では疲れを感じていなくても、目に疲れが溜まっていたことは確かです。
そのテレビでも「暖かいタオルを目元に当てることで血液の循環を良くして、痛みや不快感などをなくして自然治癒力を促すので効果がある」と言っていましたから、目元を温める効果をさらに実感した私です。
面白いもので、気にし始めると目元のくまを治す方法が自然にいくつも耳にするようになりました。
例えば、首の付け根のぼんのくぼと呼ばれる部分に温かいタオルを当てるとか、目元のマッサージとか、目元のくまを治すナイトクリームのことなどを知りましたが、一やはり電子レンジで作った蒸しタオルを目元に当てる方法が一番効果があると思っています。
そして、蒸しタオルと同時にやっているのが、目の下のくまの部分を指の腹を使ってピアノタッチで軽くポンポンポンと叩く方法です。目元がとても軽くなりスッキリしますので試してみてください。

 

 

再び目元のくまができないために続ける

 

目元を温め薬用いつかの石けんで洗顔

 

目元に蒸しタオルを当てるのは目元のくまを消すために最高の方法と思っています。そして、目元のくまの解消と同時に目の疲れも解消して重苦しい目をしていなくてすみますから、ずっと続けるつもりです。
60歳を軽く超えた私ですが、美しさを諦めていません。特に目はケア次第でキレイな目でいられますし、目の健康にも良いのでおススメです。
私よりだいぶ年上の女優さんにも驚くほど若くてキレイな女優さんも多く、キレイな女優さんを見ると私も頑張ろうと思いながら見ています。

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